【ギアレビュー】旅のバッテリー確保にKYOKAのモバイルバッテリーでスマホもLEDランタンも安心!

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みなさんこんにちは!CAMPたかにぃです!

今日はモバイルバッテリーのご紹介!

バッテリー。どうしてますか??

いきなりですが、旅の間のスマホのバッテリーってどうしてますか?

街を旅するならコンセントのある場所を探すのはそこまで苦労しないかもしれません。

少なくとも宿泊時にどこかの施設に泊まるなら、必ずコンセントはあるでしょう。

でも私たちキャンパーは山の中を歩き、山の中でテント泊するため、当然ながらコンセントなんてないんですよね。

なので大容量バッテリーは必需品になります。

今回はそんなモバイルバッテリーでウルトラライトなものを紹介します。

「KYOKAのモバイルバッテリー」です。

基本スペック

製品情報

重量:170g

サイズ:14㎝×5㎝×1.2㎝

容量:11,200mAh

スマホを2〜3回程MAXまで充電できます。

付属でUSBケーブルが付いてきますので、モバイルバッテリー本体はそれで充電します。

しかし、コンセント本体は付いてこないため、別途で購入が必要になります。

もちはこび

実際に重量を測ってみると190g。

他のモバイルバッテリーと比較してみてもここまで軽いバッテリーはなかなかありませんよね。

サイズ感もこのようにSサイズのジップロックに入る大きさだし、サコッシュにも入れておけます。

使い方

モバイルバッテリー本体の充電はご自宅などの、コンセントのある場所での充電が必要になります。

USB側をコンセント側に差し込んでいただいて、反対側をこのモバイルバッテリーに差し込みます。

それで充電されていきます。

100%の場所が点滅すれば充電完了の証。

今何パーセントか確認したい時はONOFFスイッチを長押し。

パーセンテージ部分が光ります。

キャンプでめちゃめちゃ使えます。

もちろんロングトレイルの時は必ず持っていきます。

何が良いかって、スマホだけじゃ無くてLEDランタンの充電にも使えるんですよね。

スマホはスマホの充電ケーブルが必要で

LEDランタンにはLEDランタンのケーブルが必要にはなるんですが、

このHiHilのLEDランタンは3泊もすればバッテリーが無くなって薄暗くなってしまうので、途中で充電できるのは非常にありがたい。

まとめ

いまやカメラやヘッドライトだってバッテリーで充電できる物がありますので、そうやって揃えて、便利に山の旅を楽しみたいですね!

これなら電池いらずで色んな機材に兼用できて、荷物の軽量化・コンパクト化に繋がるのではないでしょうか!?

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