【たかにぃの考察】キャンプスタイルの変化。今と昔。

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皆さんこんにちは!CAMPたかにぃです!

今日は誠に勝手ながら己のキャンプスタイルの今と昔を比べて見ようかなと思います。

今と昔

昔と言いましてもつい2年前とかの話にはなってしまうのですが、昔のキャンプスタイルと今のキャンプスタイルの比較を数字を見ながらしていきます。

テント6kg→57g

  

「コールマン インスタントドームテント」→「コールマン ワイドツーリングx/2」→「sixmoon desgins デュシューツプラスタープ」→「363equipment tarp57」

重量的には6kg→5kg→450g→57gという変化。

最後にはポケットに入るサイズで、スマホよりも軽くなってしまいました。笑

ギャグなの!?

って言われますけど私は大真面目。

もっともっと色んな居住スペースを楽しみたいので、色んなテントで寝てみる。

もしもダブルウォールでしっかりと覆われているテントを選ぶならビッグアグネスのフライフリークUL1EXは重量1Kgなので、良いかもしれません。

ザック

 

「バーグハウス フリーフロー40ℓ」→「モンテーン ウルトラツアー40ℓ」

重量は1,500g→700gという-800gの変化。

ウルトラライトにするなら500g以上の重量の変化ってすごーく大きい。背負ってみて驚きました。

「やっぱり軽いって自由だな」って思いましたもん。

マット

「イスカ コンフィライトマットレス180」→「クライミット イナーシャオゾン」→「山と道UL.Pad15s+」

重量の変化としては740g→346g→113gと軽くなっていきました。

流石に113gのマットになると就寝時の快適度がガクッと落ちてしまいますが、346gのイナーシャオゾンならかなり快適。

また、重さで見るとロールマットは優れているけど、エアーマットの方が体積は優れています。

テーブル

  

「キャプスタ アルミローテーブル」→「スノピ オゼンライト」→「カスケードワイルド ウルトラライトフォールディングテーブル」

重量の変化としては700g→270g→63gとこれもなかなか劇的な重量の変化を遂げてきました。

がしかし、その代わり耐荷重に変化が現れており、30kg→3kg→4kg。

こう見るとカスケードワイルドの耐荷重4kgの信憑性にかけますね。

テーブルを持ち運ぶことへのストレスはほぼ皆無になりました。

コッヘル

  

「スノピ チタントレックコンボ」→「トランギア ツンドラ3ミニ」→「トークス チタニウム550ポット」

重量的には370g→535g→100gという変化。

スノピのチタントレックの使い所がいまいちわからず、今では御倉行き。

ちょっと料理に拘りたいなという想いもあり、ツンドラ3にしたものの、やっぱり小さな軽量コッヘルを1つ欲しいと、チタニウム550ポット。

移動手段

車→自転車→徒歩

車が無くてキャンプに行く時は毎回車をレンタルしていた環境だったので、いつもキャンプ道具を何往復もして運んでいました。

しかも、自宅は6階にあったので毎回1階と6階の往復。これが結構大変。

なので軽量化、今はキャンプ用品一式で5〜6kg。

自転車も徒歩も余裕です♩

まとめ

そんなこんなでキャンプ道具の変化の紹介をしていきました。

これからもっともっと面白い感じでもっとウルトラライトにしていければなぁと思います。

皆さんのキャンプ用品の今と昔比較して見てどういう風に感じるか知りたいです。

軽くなったのか?逆にめちゃめちゃ重くなったのか!?

オシャレになったのか?ワイルドになったのか??

結構比較して見ると面白いです。自分の好きなキャンプが見えてきたりするかも!?

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